お金が生った!

先日、1万ベルを埋めたら、お金がなりました!
ひとつのお金の袋が3万ベルだったので、合計9万ベルが手に入りました!!!
わーい!

先日、1万ベルを埋めたら、お金がなりました!
ひとつのお金の袋が3万ベルだったので、合計9万ベルが手に入りました!!!
わーい!

みなちゃんのわがむらに行きましたー。
サブレ(馬)の口癖がニャンでした(笑)
画面中央の左側がみなちゃんで、右側が私です。
右上?のほうに居るのがサブレです。
みなちゃんのわがむらに行きましたー。
サブレ(馬)の口癖がニャンでした(笑)
右サイドバーに携帯で投稿した画像とタイトルを表示させるようにしてみた。
現段階では、インデックス、モブログのカテゴリ、2006年3月のテンプレートにしか
反映されていません。右サイドバーはモジュール化しているので、他のテンプレの変更忘れなどで
反映されていないのではない、と思う。きっと、何かが足りないんだろう・・・。
http://www.staggernation.com/mtplugins/CollectReadMe.html
上記サイトさんで、プラグインをダウンロードする。
Download (.tar.gz file)
Plugin Code (.pl file)
どちらかをクリックして、ダウンロード。違いは圧縮されているかどうかなので、どちらでもよい。
Plugin Code (.pl file) はテキスト形式なので、ダウンロード後「.txt」を外して「Collect.pl」とする。
この「Collect.pl」をmt/pluginsフォルダにアップロードする。
モブログを表示させたい箇所に下記を入れる。
AAAにモブログのカテゴリを入れると、モブログをのみを表示することになる。
「lastn="1"」はいくつ表示させるか、ということなので複数表示したい場合は数を増やす。
このタグは以前、どこかのサイトさんからコピーさせてもらったもの。
どれがどういう意味なのかは、ただいま調べている。
とりあえず、うちのはこれで動いている。
<MTEntries category="AAA" lastn="1"> <MTCollect tags="img"> <MTCollectThis show="0"> <$MTEntryBody$> </MTCollectThis> <MTIfCollected tags="img" lastn="1"> <MTCollected tags="img" lastn="1"> <a href="<$MTEntryLink$>" title="<$MTEntryTitle$>"><img width="100" height="133"
src="<$MTCollectedAttr attr="src"$>" style="margin:1px;border:none" /><br /><$MTEntryTitle$></a> </MTCollected> </MTIfCollected> </MTCollect> </MTEntries>

グレースかと話し掛けたら、ローランでした。
お手伝いしたら、じゅうたんがもらえましたー
![]()
3/21にラーメンズの小林賢太郎さんのソロライブに行って来ました!
黒と白と赤のあのネタが一番好きです!
やっぱり、小林さんが声を出して動いたりしているコントが好きだ!と改めて思いました。
今回はピンバッチのガチャガチャを3回やって、みなちゃんに1つもらって全部で4つになりました。
席が後ろで、メガネの度が合わなくなってきているのもあって、小林さんがぼやけて見えました。残念。
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ライブ前にみなちゃんとぶつ森をしましたー。
みなちゃんとDSがおそろいの色でびっくり!
家に遊びに行ったら、ところせましと家具やら色々置いてあって、びびりました。すごい…!
借金を早く返せるといいなー!がんばれー!
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web拍手お返事
>ちどりちゃん
早速ありがとうね!嬉しいよーー!
プロフィールは何を書こうか迷っていて進みません(笑)

web拍手と、各エントリーに管理者だけにコメントを公開するというチェックボックスを付けましたのでコメントを公開するのはちょっとアレよね、と思った場合にぜひ!ぜひ、お使いいただければ幸いです。
web拍手は右側の「はくしゅはくしゅ!」、
管理者だけにコメント公開チェックボックスは、各エントリーのコメントをクリックしコメント投稿欄にあります。
クリックとコメントはいつでもお待ちしておりますので、お気軽にどぞー!
余談ですが、プロフィールと無駄にQRコードもつけてみました。
なんだかレンタルブログのようなレイアウトになってしまいました・・・(笑)

お友達が出演する舞台を見に行きました。
えろい感じでびびりつつ、前に座っていた人がでかくて、あんまり見えなかったりしましたが
すごかったです。
何がどうすごいか、言葉では言い表せないほどすごかったです(笑)
その後、居酒屋でご飯を食べて帰りました。
スナップエンドウがおいしかったですー。
ほんとは新宿のオカダヤでエプロンの布を買おうと思っていたんですが、
面倒くさくなってやめてしまいました…。
明日、行けたらいいなー

タグを記載する時に、<や>を&lt;や>と書かないとうまく表示が出来ないが、いちいち直すのは
大変手間がかかるので、エントリー投稿画面にデコードボタンをつけた。
mt/tmpl/cms/ の中にある、bm_entry.tmpl と edit_entry.tmplとを編集する。
まず、bm_entry.tmpl。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">"この列の上に下記を追加する。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
そうするとこのようになる。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">" href="#" onclick="return formatStr(document.entry
_form.text, \'strong\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/html-bold.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Bold">" width="22" height="16" /></a>');
次に、edit_entry.tmpl。
bm_entry.tmplと同様に下記を探す。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">"
上記の上に、下記を追加する。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
そうするとこのようになる。ここまではまったく一緒。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">" href="#" onclick="return formatStr(document.entry_form.text, \'strong\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/html-bold.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Bold">" width="22" height="16" /></a>');
続いて、下にスクロールしてもう一度下記を探す。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">"
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text_more)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
そうすると、下記のようになる。
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Decode">" href="#" onclick="return Decode(document.entry_form.text_more)"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/decode.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Decode">" width="22" height="16" border="0" /></a>');
write('<a title="<MT_TRANS phrase="Bold">" href="#" onclick="return formatStr(document.entry_form.text_more, \'strong\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/html-bold.gif" alt="<MT_TRANS phrase="Bold">" width="22" height="16" /></a>');
そして、/mt/mt-static/mt_ja.js を編集する。
下記を探す。
function formatStr (e, v) {
if (!canFormat) return;
var str = getSelected(e);
if (!str) return;
setSelection(e, '<' + v + '>' + str + '</' + v + '>');
return false;
}
function Decode(e) { if (!canFormat) return; var str = getSelected(e); if (!str) return; str = str.replace(new RegExp("&","g"), "&"); str = str.replace(new RegExp("<","g"), "<"); str = str.replace(new RegExp(">","g"), ">"); str = str.replace(new RegExp('"',"g"), """); str = str.replace(new RegExp(' ',"g"), " "); setSelection(e, str); return false; }そうすると、下記のようになる。
function formatStr (e, v) { if (!canFormat) return; var str = getSelected(e); if (!str) return; setSelection(e, '<' + v + '>' + str + '</' + v + '>'); return false; }function Decode(e) {
if (!canFormat) return;
var str = getSelected(e);
if (!str) return;
str = str.replace(new RegExp("&","g"), "&");
str = str.replace(new RegExp("<","g"), "<");
str = str.replace(new RegExp(">","g"), ">");
str = str.replace(new RegExp('"',"g"), """);
str = str.replace(new RegExp(' ',"g"), " ");
setSelection(e, str);
return false;
}
mt/tmpl/cms/bm_entry.tmpl と edit_entry.tmplと、
mt/mt-static/mt_ja.jsをアップロードする。
エントリー画面を確認すると、画像のようになると思われる。
ボタン画像は21世紀のアフィリエイト通販生活さんのエントリーからいただきました。

mt/tmpl/cms の upload.pl の一部分を変更し、上書きすると上記の画像のようになる。
AAAにファイルのアップロード先のフォルダ名を入れる。
<TMPL_IF NAME=ENABLE_ARCHIVE_PATHS> <div class="field"> <input type="radio" name="site_path" value="0" checked="checked" /> <<MT_TRANS phrase="Local Archive Path">>/ <input name="extra_path_archive" /><br /><input type="radio" name="site_path" value="1" checked="checked"/>
<<MT_TRANS phrase="Local Site Path">>/
<input name="extra_path_site" />
</div>
<TMPL_ELSE>
<input type="hidden" name="site_path" value="1" />
<p><<MT_TRANS phrase="Local Site Path">> / <input name="extra_path_site" value="AAA"/></p>
</TMPL_IF>

ヒャクパーが居なくなって意気消沈していたら、マールというネコが来ました!
敬語使いのかわいい子ですー
ああこれで、またウキウキとぶつ森ができます(笑)

さっき、起動したら手紙が来ていました。
ヒャクパーからでした。
「おわかれだよ」
って。
お引越しするときは、引っ越しちゃうよ!と予告をされることもあるんですが、
いきなりお引越しされてて、事後報告の手紙が届いていました……。
うわあん!!!!!!!!!!
MTFilterCategoriesをpluginsフォルダにダウンロード後、入れる。
<MTTopLevelCategories>の下に <MTFilterCategories exclude="AAA"> を入れる。
複数のカテゴリを指定したい場合は「 | 」で区切る。
特定のカテゴリを表示したいときは、excludeをincludeにする。
<MTTopLevelCategories>
<MTFilterCategories exclude="AAA">
<MTSubCatIsFirst></MTSubCatIsFirst>
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount">
<li class="module-list-item">
<a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryDescription$>"><MTCategoryLabel></a>
<MTElse>
<li class="module-list-item"><MTCategoryLabel>
</MTElse>
</MTIfNonZero>
<MTSubCatsRecurse>
</li>
<MTSubCatIsLast></ul></MTSubCatIsLast>
</MTFilterCategories>
</MTTopLevelCategories>
色々なサイトさんで特定カテゴリを非表示のエントリがあったが、どのサイトさんも
自分のところと違っていたが、これはバージョンの違いなんだろうか・・・?

諸事情により、写真ページにアップしなかったものを出来るだけ掲載しようと思います。
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過去を思い出す必要があったので、過去の日記を読みました。
このとき、こんなことしてたんだーなど、とても懐かしくなりました。
文体は今と変わっていませんが、なんだか自分が書いた文章に見えませんでした…。
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今日は仕事がいつもより忙しくて、疲れました…。
前勤務地よりは、楽なはずなんだけど、精神的にものすごく疲れるのです…。うーん。
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昨日、携帯を壊したので15日に買いに行くぞ!とウキウキしていたら、
15日は強制残業の日で20時まで仕事です…。うわあん。
16日に必ずや!必ずや、お迎えしますSH901iS。
Mobile-bozuさんのmail-entry.cgiを使わせていただきました。
ロリポのサーバを使っているので、ヨメの見本。さんのロリポップでmail-entry.cgi。を参考に設置をしました。
設置後、mail-entry-config.cgiにアクセスは出来て、設定変更をしましたが
mail-entry.cgi にアクセスすると 500 Internal server errorエラー発生。
エラー内容を CGIROOMさんのエラーチェックで確認すると、下記エラーが出ていました。
Can't call method "id" without a package or object reference
at (eval 1) line 451.
パーミッションの設定を確認したり、アップロードし直したりしましたが、エラーは回避できませんでした…。
mail-entry-config.cgi で、エントリーに関する設定の標準のカテゴリと投稿者、 指定失敗時のカテゴリと投稿者を設定して、標準のカテゴリと指定失敗時のカテゴリを新規作成したら、エラーが回避されました!
必須項目などの表記がなく、設定変更時にブランクでも設定変更が出来ていたので、入れなくても良いのかと思っていました。
携帯から更新できるようにしてみましたー。

バイトで久々にExcelの関数をいじりました。
この式でここの数値が出る!というのが、楽しくて楽しくて、ぐりぐりいじっていたら、知らぬ間に
手首が痛くなっていました・・・(笑)
今日は忙しくなく、まったり仕事が出来てよかったですー。
お昼ごはんを買いに行く時に外に出たんですが、ぽかぽか陽気でびっくりしました!
もう春なんですねーうわわー。<無駄に焦りを感じる
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会員番号 を 打つと8割の確率で 怪異番号 となります(笑)
なんとなくで打っているからなんですかねえ。
1.CatEntriesをダウンロードして、pluginsフォルダに入れる。
2.<MTEntry>を<MTCatEntries exclude="***" lastn="x">に変えて、
*** には非表示にしたいカテゴリ名をいれ、xには表示したい件数を入れる。
※表示したい件数は必ず入れないと、大変なことになるので注意。
10といれると、そのページに10このエントリーが表示されることになる。
こういう形にする。
<MTCatEntries exclude="***" lastn="x">
中略
</MTCatEntries>
ここ最近、起きれないことが多いです。
アラームで目覚めても、あと10分…!あと5分!を繰り返して、起きるギリギリの時間にしぶしぶ起きます。
環境の変化なのか、寝不足なだけなのか、単に怠惰なだけなのか、、、。
目の下の隈が目立ってきたから、寝不足なのかも…?
この間、通販で頼んだアクセサリが届きました。
アクセサリ類を買うのは無駄にドキドキして買わずじまいのことが多かったので、
これから付けるのが楽しみですv
※自分メモ
<MTDateHeader>のタグを外す。
はずさないと、一日1エントリーの場合と、1日複数エントリーの場合の日付と時間表示が
おかしくなります。
日付と時間が別個表示(例えばヘッダーあたりに日付、フッターあたりに時間)の場合は
外す必要はないと思われる。(デフォルトがそうであった)
うわークローバーだ!と思って、調べてみたら
クローバー型の雑草でした・・・。
このクローバー型の雑草を抜くと、稀に四葉のクローバーが生えるようです。
生えてくるといいなあーー